【2018/05】コラム
27日に放送されたテレビ朝日の『関ジャム 完全燃SHOW』のゲストにSUGIZO氏、HISASHI氏、津野米咲氏が出ていて、関ジャニメンバーとSTORMのセッションがアツかったです。
SUGIZO氏の表情が最高ですね!
渋谷氏は先月関ジャニ∞脱退を発表し、今後は海外を拠点にして音楽活動を続けていくそうです。
理想の音楽を追求する姿勢は素晴らしいと思いますし、現状に満足せずにチャレンジしていくことは見習わなければならないなと感じました。
STORMといえば、LUNASEAは嵐を呼ぶバンドとして有名なのですが、(大きなイベントの時に天候が荒れ、屋外セットが強風で潰れたこともありました)
実は嵐を呼んでいたのはSUGIZO氏ではないか?というエピソードがあり、
インタビューの中でペプシの新CM、Jコーラ「怪物舞踏団」篇に参加した際、撮影が始まったとたんに嵐になったそうです(笑)
よく雨男、雨女といいますが、皆さんはどうでしょうか?
ちなみに私は傘をさしていて目の前の地面に雷が落ちたことがあります。
九死に一生エピソードの一つです。(いくつかあります)
一般的には雷が鳴っているときは車に乗っていると安全といわれますが、
では台風の日に車に乗っていて、冠水や飛来物などで車両に損害を受けた場合どうなるのか。
台風による車の損害は、「一般型」「エコノミー型」の車両保険で補償されます。
台風による大雨で車が水没した、飛来物が車に当たったなどのケースがあります。
このような損害で車両保険を使った場合には、翌年は1等級ダウンし、事故あり数適用期間が1年加算されます。
車両保険に入っていない場合や車対車の保険の場合は補償されないため注意が必要です。
ちなみに自宅敷地内の駐車場に設置してあるカーポートや車庫などが同じようなケースで破損した場合は、
建物の付帯設備として火災保険の対象になる場合もありますので、
住宅の保険が住宅火災保険、住宅総合保険、オールリスクのどのタイプに加入しているかを、
嵐が起きる前に確認しておくと、とっさの時に慌てずに対応することができます。
実際に損害を受けないことに越したことはありませんが、
申請に必要な書類は、
・火災保険請求書
・修繕費用見積書
・調査報告書
・被害箇所の写真
などが必要となりますので、見積もりをする業者さんなども事前に数社決めておくことをオススメします。
災害等で被害を受けた場合、同じような被害を受けているところも多く、混雑により修理が遅れるケースもあるからです。
混んでいると見積もりだけでも時間がかかり一社だけで済ましてしまいがちですが、
納得のいく修理のためには比較検討が必要となってきますので、事前に想定したケースで目安の価格を業者さんに聞いておくのもひとつの方法です。
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今月に入ってから気温差が激しいため、風邪をひかれている方が多いのですが、周りでは結構熱が急に上がる風邪が流行っているようで、
我が家も先週子どもたちから熱が出始め、今週は妻も寝込んでしまい、なかなかバタバタしております。
子どもが小さいうちは他に頼める身内がいない場合、両親どちらかが看病しなければいけないため、どうしても仕事を休まなければならないこともあります。
子どもが習い事をしている場合はそれも休むことになります。
幸い妻がやっているそろばんは家庭のそれぞれの事情(子どもが風邪を引いた、あるいは行事があるなど)によって日時を自由に動かせますので、
今回も生徒さんのご家庭にご協力していただき、予定を変更できたようです。
おかげ様でゆっくり休ませていただいておりますのでとても助かります。ありがとうございます!
以前はメルカリアッテにも載せていたようで、そこで応募があったご家庭とも仲良くさせていただいているようです。
ただアッテがいいサービスだったのに今月で終了になったと残念がっていました。
メルカリアッテ自体は今月末で終了のようですが、先月末から新たにteachaというサービスが始まっていて、
内容を抜粋すると、
「teacha」は勉強や趣味、スポーツやユニークなものまで、あらゆるレッスンがフリマ感覚で簡単にやり取りできる「学び」のCtoCサービスです。
学びたい人は様々なレッスンから自分の学びたい分野を好きなだけ選ぶことができ、教える人はその道のプロから趣味レベルまで、自分の得意なことを簡単にレッスンにすることができます。
1回30分、1対1からレッスンが提供できるので、教える人と学ぶ人の両方が気軽に利用することができます。
■サービスの利用方法
<教える人>
1.teachaアプリをダウンロード
2.レッスン(内容、時間、料金)と空き時間を設定
3.学ぶ人からのリクエストが来たら「承認」を行い、レッスン成立
4.レッスン開始
5.アプリ内で生徒を評価し、レッスン終了
<学ぶ人>
1.teachaアプリをダウンロード
2.アプリで学びたいレッスンを検索
3.レッスン、時間等をリクエスト、「承認」され次第レッスン成立
4.レッスン開始
5.アプリ内で先生を評価し、レッスン終了
アッテの場合は基本的に決まり事はほぼ無かったのですが、
teachaはレッスン形式になっているので、
このような流れがあります。
支払いに関しても現在のところはクレジットカードのみの支払い対応になっているようで、
教える側はサービス手数料として報酬から20%分引かれるようです。
ちなみに6月4日の午前中までは手数料無料のキャンペーンをやっているようです。
資格や特技、趣味を生かしてレッスンを始めてみたい方、学びたいことはあるけど教室に定期的に通う時間がとれない方などはおすすめです。
また小さいお子さんがおられる場合など、急な事情で予定を変更したい場合なども、講師によってはフレキシブルに対応してくれることもあるかと思います。
なお、当事務所もteachaには載せておりませんが、場所や時間は相談の上、なるべくご要望にお応えできるようにしております。
ライフプランニング、FP技能士講座はご予定の当日も事前にご連絡いただければキャンセル料等はいただいておりません。
また、講師として始めてみたいけどどのようにすればよいか、などのご相談もお伺いいたします。
いずれのサービスも初回のご相談は無料で行っておりますので、お気軽にフォームよりお問い合わせください。
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ここ数日昼夜の気温差があり、日中は今日30度近くまで上がる予想になっていますが、昨夜帰宅時は12度でしたので、その差が約18度となかなか体が慣れません。
皆さんは体調崩されてはいませんでしょうか?
天気予報を見ていますとPM2.5も流れてきているようで、洗濯物などは外に干さない方が良いそうです。
さて以前のコラムで子どもと遊ぶお買い物カードを作りましたが、なかなか好評のため第二弾として何かないかなと考えていたところ、
文部科学省消費者教育推進事業の一環としてホームページ上で無料配布しているマナビィと一緒におつかいすごろくを作ってみました。
「教材のねらいとしては、すごろくに買い物の要素を盛り込み、物を選択し、お金と交換するという消費活動の基本を習得できるようにしたほか、
予算の範囲内で選択することや消費生活に関するクイズを設け、知識を得られる工夫もしています。」
とされていて、遠足で食べるお弁当を作る買い物ゲームに加えて、クイズも盛り込まれていて面白い内容になっていました。
作り方はいたって簡単で、ホームページからPDFをダウンロードし、印刷後クイズカードをのりで貼り合わせるだけです。
一応サイコロも作れるようになってはいるのですが、プリンターの紙ですとふにゃっとしてしまうので、サイコロは別に用意したほうが使いやすいと思います。
このすごろくのとてもいいところは通常のすごろくと違い、早くゴールにたどり着いた人が勝ちではなく、きちんと自分の目標どおりにできたかどうか、
また、マスの部分には消費者教育の内容を含みつつ、こまりごとがあったとき、そうだんできる人をいってみよう。のような、
親子でコミュニケーションがとれることはとてもいいことだと思います。
家族内で情報、安全、食品、環境、金銭、トラブル、のスタートからのマスについてオリジナルの内容を考えて作ってみるのも面白いのではないでしょうか。
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GWが終わって仕事や学校が始まった方も多いと思いますが、ここ数日の気温の変化で体調を崩されている方も多いようです。
気持ちに関しては、戻れる日常があるということが本当に素晴らしいことなんだと思いますと、枡さんも言っておられましたが本当にその通りで、
TOKIOの今回の一件は本当に残念なことになってしまいましたが、
これからも応援していきたいと思います。
昨日夕方、友人が久しぶりに仙台でライブをやるというので遊びにいきました。
私自身定期的にバンドでスタジオに入って練習はしていますが、やはりライブを見にくると色々と勉強になることが多く、モチベーションも上がります!
ライブで色々なバンドを見ていると最近は機材の進歩が進み、ドラムが打ち込みのバンドが本当に増えました。
それに伴い、色々な音色を流しながら(同期しながら)の曲が増え、音がスカスカのバンドが少なくなりました!
ひと昔前ではそういった機材の良いものを揃えるだけで数十万円〜かかりましたが、
今はiphoneやipad、macなどに入っているGaregeBandで簡単に曲が作れるようになっているので、本当に良い時代になりました!お持ちの方は色々な音の組み合わせで音遊びをしてみてはいかがでしょうか?
ちなみに、15年くらい前(私が高校生のころ)リズムのパターン打ち込みに使った機材と、その録音に使った機材です。なんとカセットテープです(笑)
今となってはカセットテープを知らない人も増えてきたのではないでしょうか?
この機材でも合わせれば2〜3万円くらいしたように思います。
当時のアルバイトの時給は630円くらいですから、曲を作り始めてリズムのデモテープを作るまでに結構頑張ってバイトした覚えがあります(笑)
思い入れが強くてこの頃の機材だけは手放せずにいるのですが、
皆さんにも思い入れのある品というのがあると思いますが、しばらく放っておくと物によっては汚れたり、傷んだりすることもありますので、思い出したときに手入れをしてあげることをお勧めします。
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皆さんGWはいかがお過ごしでしょうか?前半は天気も良く、行楽日和になったのではないでしょうか。
今週は天気が下り坂になるようですので、明日からお休みに入られる方、早めに帰ってこられる方など高速道路で移動される方は雨によるスリップなどにお気をつけ下さい。
運転といえば最近よくニュースになっている高速道路の「逆走」ですが、先日一般道ですが片側3車線の広い道路を走っていたところ、交差点から入ってきてこちら側の一番右の車線を逆走してくる車両がきて一瞬ヒヤッとしました。しばらく走ってハザードをつけたので気づいたようですが、
一歩間違えれば正面衝突してしまう可能性もあったので、万一の回避行動のため高速道路以外でも常に広い視野で運転しておく必要があります。
また、今週の月曜日は片側1車線の狭い道路で走行中ハザードも付けずに急停車する車が30分の間で2台いました。追い越しながら何が起きたのか確認してみると2台ともナビを見ながら(操作しながら)運転しているようでした。
GWなどの連休に入ると遠出される方が多くなるので気持ちはわかるのですが、せめて後続車に何かしらの合図はしていただきたいものです。
よく車の運転がうまい人は後ろの車がどうなっているか把握しているといいますが、それくらい常にミラーで後方や車間距離を確認しているということだと思います。
車間距離といえば、渋滞や流れが少し悪い時などに、あおり気味に車間を詰めて頻繁にブレーキを踏んでいる車を見かけますが、あれも渋滞の原因の一つになると言われています。
というのは、車間距離をつめて頻繁にブレーキをすると後ろの車もブレーキ、その後ろもブレーキ、と続くとゆっくり車間距離を空けて走っている場合よりもかえって遅くなるといわれ、
一説では数台に一台車間距離を多めに空けてクッションのような役割をする渋滞吸収車があると解消されるとさえいわれています。
無理な割り込み、車間詰め、路上駐車などやむを得ない事情がある場合以外なるべく個々でやらぬように心掛けるともう少し道路の流れがスムーズになるかもしれません。
道路を団体で使っている以上、身勝手なことをすると周りに影響してしまうのは、仕事もスポーツもグループも同じですね。
人の振り見て我が振り直せとはよく言いますが、私自身、自分の気づいていないところで他の人に迷惑をかけていることはよくあることだと思っていますので周りを見、自分に置き換えることで内省することを忘れないようにしていきたいと思います。
そういえば、前回のコラムで輸入について書きましたが、ざっくりとした内容でわかりづらかった方もいらっしゃるかもしれません。
大須賀祐さん著書の輸入ビジネス完全版がよりビジネス向けにわかりやすく書かれているので、書店または、Kindle版ですと半額で読めるようですので、興味がある方は読まれてみてはいかがでしょうか。
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