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【2021/04】コラム

2021/04/28 成長する期間

宮城県ではコロナ新規感染者数は減ってきておりますが、まだまだ予断を許さない状況ということもあり、まん延防止措置が11日まで延長ということになりました。
大型連休期間でしっかりと人の動きを止めることが出来れば新規感染者数はかなり抑え込めるということですから、
この期間中をチャンスとするか、無駄にするかは私たち国民次第ということになります。

東京などでは飲食店の時短要請などから、
路上で飲む方々が増えたようで、警察消防関係者が注意喚起をして見回る事態になっているようです。
飲食店がやっていないから外で飲むしかないというのが理由なようですが、
道路族などと呼び、
路上で遊ぶ子どもたちをどうのこうの言っていますが、結局大人だって遊び場がなくなれば路上で飲んでいる始末です。
遊ぶ場所、時間が限られている子どもたちならいざしれず、
成人したいい大人が街中で座り込んで缶ビール片手に飲んでいる姿を想像すると恥ずかしくならないのかと不思議でなりません。
また飲食店に酒を持ち込んで飲んでいるような人達もいるようですが、なんのための時短要請なのか理解できていないようです。
ちなみにその状態を店側が黙認していると協力金は出せないとの見解もあるようですから注意が必要です。

いずれにせよコロナ云々の前にやっていいことと、悪いことの区別が本当にわからない人達がかなりの人数いることに驚きを隠せません。

私の知人もそうなのですが、お酒をやめようと思っていても、飲酒が習慣になっている場合、喫煙と同様に依存性が高いため、やめることが困難なケースが多いようです。
一般的にアルコール依存性というのは、
飲んではいけない場面での飲酒、飲酒渇望
酒が身体から抜けると症状がでる、離脱症状
これらの症状がある場合は疑いがあるとされているようです。
コロナ禍で自粛できず何かしらの理由をつけて酒を飲み続けないと生活できないというのは、
本人の危機感の度合いにもよりますが、飲酒渇望に近いものがあるのではないかと思ってしまいます。
コロナウイルスも怖いですが、飲酒しないと生活していけないという人も実は結構な人数いるのではないかと思えてしまう現状はかなり怖いものがあります。

飲酒をすれば当然お金を使いますが、
飲みながら真剣に何かに取り組むということは考えにくいので、
同時に時間も使うことになります。
仮に毎日平均2時間飲んでいたとして、
月にすると約60時間、
年にすると約720時間を飲んでいる時間にあたるわけです。
比較的習得に時間のかかる語学で、
日本人が英語を習得するのに義務教育期間を別に1000時間〜2000時間程度必要と言われていますが、
コロナ禍の今までの1年間真面目に自粛をし、酒を絶ち、その時間英語を勉強していたならば、
今年1年間自粛をしながら勉強を続ければかなり語学力が上がったのではないでしょうか。

更にそれを機に10年間お酒をやめていたとすると7200時間、1年間は8720時間ですから、
300日間丸々休みだったのと同じ時間が生まれるのです。
そして1日あたり平均2000円酒代がかかっていたとすると60万円ほどお金が余っていることになりますので、
お酒を飲む習慣をやめるだけで、
休みとお金が手に入るともいえます。

アルコールは命の水だという知人にはこの話をしてもまったく響かないので仕方ありませんが、
冷静に考えて、お酒を飲むより、時間とお金の方が良いなと思える人はやめるきっかけになればと思います。

ちなみに私は時間とお金の方が大切だと考えましたので、長男が産まれて禁酒、禁煙を始めてもうすぐ10年になりますが、
特になんの支障もなく過ごしていますから、なんら難しいことはありません。
お祝いの時に飲む年に数回のワインは本当に美味しく感じますし、特別な感じも味わえてまさに二度美味しいですね。

案ずるより産むが易しという言葉がありますが、
この連休期間をぜひ新たな可能性の一歩としてみてはいかがでしょうか。

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2021/04/21 ハーネス

20度を超える日もあり、歩いているとすっかり汗ばむ日差しを感じるようになりましたね。

次女との散歩

朝のニュースで子どものハーネスが話題になっていました。
長男が産まれた10年ほど前でもこの話題はありましたから、残念な気持ちになるのですが、
ペットみたいに見えるからどうかと周りから言われるとのことで気にされる方がいらっしゃるという話ですが、
子どものことを考えると使ってあげたほうがいいと思います。
というのも、私は次女とよく散歩するのですが、
まだ身長が小さく、手を繋いで歩くには相当屈みながら手を繋いで歩くことになるので、
私自身、腰に相当負担がかかる上、子どもからするとずっと手を上にあげている状態が続くので、
つまづいたりすると肩が抜けないか心配になることもあります。
成長するにしたがい一人で歩きたがるようになるので手を繋ぐと怒り出すときも度々増えてきます。
そうなると突然の飛び出しなどがありますし、
買い物などをして手荷物を持っているときなどは手を繋ぐことすら難しい時などもありますから、
そういった時でもハーネスベルトを命綱のような感覚で備えておくことで危険を回避できるというメリットがあります。

最近では自転車のマナー問題にもなっていますが、まだまだ歩道をかなりのスピードで走っている自転車はたくさんいますし、
歩道に突っ込む車などが度々ニュースになっていますから、
うかうかのんびりと歩道を歩いている余裕というものが昔に比べてなくなってきているように思います。
警察庁の有識者会議「多様な交通主体の交通ルール等の在り方に関する有識者検討会」の中間報告も出ましたが、
電動キックボードなども歩道でこれから導入されてくることを考えるとむしろ安全のためにハーネスを使うことを推奨する世の中であってほしいなと思います。

見た目がペットのようだからとか、
人をそもそも繋ぐのはどうかとか、
それは自身で子育てをしたことがある人が言っているのか疑問でしかありません。
ああだこうだと言う人達は自分の子どもの事ではないから言っているだけで、
その言動に責任は感じていないと思いますので、言わせておけばいいと思います。
少しでも我が子の危険の可能性を減らせるのであれば気にせず積極的に導入してみる方がいいのではないでしょうか。
使う人が多くなれば、つまらない反対意見は消えていくはずですから。

例として交通量の多い場所の保育園などで、子どもたちを大きなカートに入れて散歩されている光景をよく目にしますが、
本来は避難用に使われるカートだということですが、
普段から慣れることによっていざというときスムーズに乗れる訓練でもあるようです。
荷物のような扱いだとか、さすがにそういう否定的な意見は今ではほとんど無くなってきているように思うのですが、
もしまだいるのであれば、現実的なメリットも考えられない、いわば想像力の働かない残念な大人がそれだけ増えているということかもしれませんね。

どんな考え方でもそうですが、少数派に対して一定の文句を言う人はいるものです。
やったことがある上でデメリットを伝えてくれるのであれば判断材料としてありがたいことなのですが、
大体ほとんどの人が、自分が経験したことがない、または表面上のイメージから物を言うパターンではないかと思うのです。

何かしら言われた場合は、
「経験ありますか?」
と聞いてみてください。
話を聞く価値のある人かない人か判断する基準のひとつにしてみると、心が楽になることもあります。
子育てをしていると本当に色々なことを言われますが、
参考書どおりにいかないのが子育てですし、誰かの参考書どおりに育てた場合は親として何を伝えてあげられるようになるのか?
自分が大切だと思ったことを正直にやっていくことが、
子育てにおける親の責任であり、その責任ある判断が親子の成長に繋がるものだと私は思います。

私も男親として日々苦戦しながら子育てをしていますが、夏頃までに何か形にしようかと少しずつ書いていますので、
経験談のひとつとして、また電子書籍で出せればいいなと考えています。

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2021/04/14 挑戦する人

先日楽天モバイルのプラン変更をして、
申し込み殺到で届くまで1週間以上かかりましたが1年間無料っていうのは大きいですよね。
私の住んでいるところではまだ楽天の電波が弱いので、パートナー回線を掴んでしまいがちですが、実用面では全然問題ありませんので当分このまま使い続ける予定です。
NETFLIXやYOUTUBEは画質を少し落とせば、視聴できますが、気になる方は同価格帯のahamoなどの新料金プランをオススメします。
最近はRedBull TVやYOUTUBEを流しっぱなしにしていることが多く、
スケートボードのチャンネルを見ることが多いのですが、
その中でも地元亀岡にスケートパークを作ることを目標に活動しているsk8katsuyaこと克哉くんのチャンネルは刺激を受ける面白い内容が多く、
Tシャツを買うなどして陰ながら応援しているのですが、
来年亀岡にスケートパーク併設の施設が出来るということもあり、

亀岡スケートパーク

その駅近くに来月スケートボードを扱うお店をオープンするということです。

こういった時期に実店舗を出すというのはなかなか勇気のあることだと思いますが、
これからオリンピックもあり、正式種目になっているので、
パークの近くにお店があれば今後盛り上がるでしょう。
私は実店舗に足を運ぶことはできませんが、
オンラインでも販売するということですから、何かしらの買い物をして応援していきたいと思います。

実は私は幼少期のころ少しの間亀岡に住んでいたこともありますが緑が多い、自然たっぷりなところです。
宮城県や仙台市でもスケートパークをもう少し設けてもいいように思うのですが、
なかなか施設が増えず残念です。

スケートボードやBMXなどの自転車は、
道路で遊んでいて危なっかしいとマイナスなイメージがついてしまっているように思いますが、
なぜかというと、
路面がガタガタのところではなかなか乗りづらいため、なるべく路面がツルツルしているようなところ、
パークなどが近くになければ、
そういったスポットを道路(ストリート)や建物で探してトリックを決める(メイク)
それを写真や動画などで上げるという文化があります。
それが人通りの多いところや私有地であったりするため、
警備員の方や警察官が注意をすることになり、それをキックアウトされたという言い方をします。
まぁ常識的に考えれば注意されるのが当たり前で逆ギレするなよと思うところではありますが、

例えば、皆さん旅行に行ったときは景色の良いところで写真を撮りますよね?
その際棒立ちで無表情で撮るかといえば、
そうではないと思います。

スケーターの感覚としてはこのスポットだったら良い画になるな、となるわけです。

ですから言い方を変えれば、スケーターがストリートで滑るのが問題になればなるほど、
その街の魅力ある場所が多いとも言えるのではないでしょうか。
インスタなどで上げてもらえばそれだけ街の宣伝にもなりますから一概に禁止にするのではなく、
ルールを設けてその中でやる分にはある程度許容するのもひとつの方法ではないでしょうか。
禁止されている文化的に価値のある場所でやった場合などは厳しく刑事罰などは必要だと思いますが。

横浜などでは禁止区域や不法侵入などには厳しく取り締まっているようですが、同時にパーク施設整備に向けて取り組みもしています。

海外では有名なMacba(バルセロナ現代美術館)のような美術館が同時に有名なスケートスポットであったりします。

コロナ禍で、室内の環境が限られている中で、外で誰もが楽しめる遊具であり、スポーツですから生かさない手はないと思うのです。
宮城県ではまん延防止措置によって動物園や公共施設が使えなくなりましたので、
土日は近くの公園が珍しくパンパンになるくらい人が集まっていました。
いくら公園といっても明らかに密になっていましたから、
コロナ対策で、家庭で出来ることのひとつとして遊び方を広げる工夫も必要だと思います。
場所を見つけてこの機会に親子で始めてみてはいかがでしょうか?
子どもと一緒に乗るのであれば、クルーザータイプのPENNYを一台持っておくと手軽に遊べますし、多少路面が荒れていてもスムーズに走れます。

近くにパーク施設がなく、
公園でも禁止されているという場合、
Googleマップで航空写真が見れますから、
近いところで人も車もあまりこない、
私有地でもない、開けた場所を探して遊び場としてみるのもひとつの方法かと思います。
ただ民家の近くで騒ぐと場合によっては、道路族とされますので注意が必要です。

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2021/04/07 まん延防止等重点措置

桜が早めの満開となり、娘と自宅近くの桜並木を散歩してきました。

桜

次女はようやく一人で歩けるようになり、
そうなると急に自立心が出てくるようで、
比較的おとなしい性格だったのですが、だんだんと成長するにしたがって、自己主張が激しくなってきました。
とにかく晴れでも雨でも、外に出たくて出たくてしょうがないようです。

しかし感染者増加につき、まん延防止措置が出され、飲食店が時短要請となっただけでなく、
動物園は臨時休園となり、図書館や運動施設などは休館、多くの施設がしばらくの間使用できなくなりました。

ニュースを見ていると、
対応が後手、
出たところでどうすればいいのか、
効果があるのか疑問、
などの声が聞こえてきます。

政府や知事の対応が後手後手に感じるのは、様々な制限がある中で、出来ること、出来ないことがあります。
経済との兼ね合いもあり、やむを得ない事情もあることはわかります。
吉村知事のような方はそのような中でも、今後の見通しなども含めて、色々と考えを発信してくれることもあり、
その発信があとから見て、正しいか間違いかは別として、頑張っていきましょうという気持ちから親近感がわくのですが、
政府の行動を見ていると国民に対して、
他人事と感じることが多くあります。

変異株が次々と出てきている中でワクチン接種で、どれほどの効果をあげられるのか、不安に思われている方も多いのではないでしょうか。
ワクチンでは充分な対策にならなかった場合どうするのかということを考えているように思えません。
現状ある程度抑え込みつつ、補助的にワクチン接種を順次行っていくことによって、広がらせないという考え方が必要で、
様々な変異株が広まってしまってからでは、とりあえずワクチン接種したから大丈夫でしょというのは、あまりに博打な考え方なように思えてしまいます。

というのも例えが正しいかはわかりませんが、抗生物質もむやみに使えば耐性菌が出来てしまうので、
何でもかんでも使うのはやめましょうとなっているので、
もし仮にですが、ワクチンによってウイルスが耐性を持つ可能性があると仮定するならば、
やはりウイルスが蔓延している状況で接種を始めるのは、そういった危険性が増してしまうのでは?と素人ながら考えてしまうのです。
ですから感染者数がかなり減ってきた状況でこそそういったリスクも減らせるわけですから、
政府や都道府県で出す要請が出たからどうこうするのではなく、
普段から真剣に個人個人で、常に最新の感染対策を考えて実践し続けなければならないのではないでしょうか。

コロナ禍で、環境が変わり、かなり苦しい生活を送られている方も多いと思います。
私も生活としては相当厳しくなりました。

人類史上でいえば、一番最悪なことは世界戦争だったと思いますが、
世界で戦争が当たり前になってきて、慣れてきたから攻め込むの普通でしょ、敵を倒して、攻め込んだ先で好き勝手暴れればいいんじゃないの。
時代の価値観や、扇動されそのように思い込まされていることもあるかもしれません。
ただ、こんな考えの人ばかりだったらいつまでたっても戦争は終わらなかったでしょう。

多くの人々は一部の金儲けの手段のために動かされていたとも言えなくはない側面もあると思います。

今であれば戦争は愚かなことだと誰しもが思っていると思います。
ですから戦争はやりたくないと多くの人は思っているはずです。
慣れたから、皆やっているから、やらなきゃやられるから、 といって人の命や生活を奪っていいことにはならないのは明らかだからです。

当時戦争に参加している人の中にも愚かなことだと思っていた人もいたかもしれません。

ですが、人間は頭ではわかっていても、実際の行動に移せないことがあるのではないでしょうか。

コロナ禍の今でいえば、
コロナ感染者が入院先から逃げ出したり、
自宅療養中に出歩くなど、
自分勝手に行動すれば、
他人の命や生活に影響を及ぼしてしまいかねないと、頭ではわかっているはずです。

現状、多くの人が自分が今コロナ感染者ではないとハッキリ示せる状態にいる人は少ないと思います。

それは例えるなら、
大げさ、あるいは不快に、
聞こえてしまうかもしれませんが、
あえてこのような言い方をすると、

いつ爆発するか、どのような被害が出るのか、
自分では理解していない、効果もわからない「地雷」を誰かに持たされて、
気付かないうちにバラ撒き、
誰かに持たせているようなものではないでしょうか。
持ちたくなくても、気をつけていても、
踏んでしまえば被害者になってしまうのです。

私たちは一体何とたたかっているのでしょうか?

頭でわかっていても、
ついつい欲に勝てない、
行動に繋がらないのであれば、
個人それぞれが頭で思い描いている理想を、
情報社会の中でシェアしあって、
お互いがお互いを心配し合えば、
少なくとも人同士でたたかうことはなくなるのではないでしょうか。
それには、
お金も、立場も、法律も、条例も、命令も、制限も、
関係なく誰でもすぐにできることではないでしょうか。

本来もう少し明るい話題や、FPらしいコラムにしたいなと色々な内容を考えて書き溜めているのですが、
どうしても今そんなことを書いている場合ではないという危機感ゆえに、
こういった内容になってしまっています。

身体的距離(ソーシャルディスタンス)は取らなければなりませんが、
精神的距離は手を繋ぎ、ひとつの個として、輪を作らなければならないときがきているのではないでしょうか。
非常時になっていくにつれて、
変わらずにまだ超自己中心的な人(多様性を勘違いして捉えている人)とは、
身体的距離だけでなく、
もう精神的距離すら置かなければいけないと、
それこそ感染対策だと、
そうならないことを願いたいものです。

長くなりましたので最後に、
映画INTO THE WILDの原作にもなった、
荒野へという書籍、
私と子どもで一冊ずつ持っています。

荒野へ

その中の一文をご紹介します。

じっくり考えた暮らし方。生活の基本にたいする意識的な注意と、身近な環境とそれに関連するもの、
たとえば→仕事、職務、書物にたいする絶え間ない注意。
どれも、効果的な注意力の集中がもとめられる(状況には、なんの価値もない。価値があるのは、事態との折り合い方である。すべての真の意味は現象と個人との関係のなかにある。それが重要なのだ)。

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